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1月に開催する道具学研究発表フォーラムで中田家悉皆調査の模様を見学させていただく予定の
武庫川女子大学資料館は、
美術資料のみならず、毎日の暮らし全般にわたる生活文化資料(モノ)を収蔵しています。

その同資料館で今般、
大学内外から論客を迎え、収蔵標本資料の種々相をめぐって自由闊達に論じ合う機会、
「ミュージアムサロン」が開催されるはこびになりました。


第1回ミュージアムサロン 「粗品」って何?
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日時:2012年11月24日(土) 13:30〜15:30
会場:武庫川女子大学資料館 分室

・話題提案者:佐藤浩司氏(国立民族学博物館)「【2002年 ソウルスタイル】の中の粗品」
・コメンテーター:加藤ゆうこ氏(CDI)
・コーディネーター:佐藤優香氏(東京大学)

参加要項等については同資料館にお訊ねください。

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from 事務局
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by douguhoukoku | 2012-11-19 13:21 | 会員関連外部イベントのお知らせ
竹筬研究が専門の今村史絵本会会員が所属している日本竹筬技術保存研究会
主催による展示会が、本日より、横浜市シルク博物館で開催中です。


第8回「試作竹筬による織布展」
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日時:2012年11月13日(火)〜18日(日)
 9:00〜16:30
会場:横浜市シルク博物館 
入場料:通常入館料
主催:日本竹筬技術保存研究会(竹筬研究会)
後援:横浜市経済局

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◎内容紹介
作家および竹筬研究会会員による、試作竹筬による織布の展示、
会員製作の竹筬、竹筬製作工程と道具、外国を含む様々な竹筬の紹介、
会員による実演と解説、
竹筬の診断と修理(預かり修理は実費)。

■竹筬研究会会員による筬羽作り実演と解説
10:00〜11:00、13:00〜14:00

■来館者が持参した竹筬の診断と修理
11月17・18日  13:00〜16:00
旧・日本竹筬工業(株)技術者である大橋滋氏による古い竹筬の
診断(筬羽差換え・筬組替え)。※その場での修理(羽の差換え)以外は実費。

■ ビデオ上映
旧・日本竹筬工業(株)の竹筬製造
筬作り研修、沖縄などのワークショップの様子


■試作竹筬による織布 出展予定者(敬称略)
沖縄県宮古織物事業協同組合/神樹工房:神里佐千子(宮古上布/沖縄県宮古島市)
新垣幸子(八重山上布/沖縄県石垣島市)/花城キミ(沖縄県小浜島)/西筋ヒデ(沖縄県多良間島)
上原美智子(沖縄県南風原町)/大城拓也(沖縄県南風原町)/大城廣四郎織物工房:大城一夫(琉球絣)
平良美智子(久米島紬/沖縄県久米島)/桃原禎子(久米島紬/沖縄県久米島)
鹿児島県大島紬指導センター(奄美市)/遊生染織工房:築城則子(北九州市)/大和恵子(北九州市)
甲木工房:甲木恵都子(郡上紬/福岡県那珂川町)/万代春奈(博多献上着尺/福岡市)
織らぼ/こたに:小谷るみ(別府市)/松枝哲哉/小夜子工房(久留米絣/福岡県)
田中博文(工房ゆみはま)/永田佳子(広瀬絣)/都機工房:志村ふくみ・洋子(京都市)
志賀松和子(京都府和束町)/丹波布伝承館(兵庫県青垣町)/手織り工房/和:磯緋佐子(名古屋市)
間瀬邦子(愛知県豊田市)/小林佐智子(愛知県武豊町)/原千絵(岐阜県郡上市)
薦田綾子(山梨県北杜市)/宗広尚子(あしがら紬/神奈川県南足柄市)/佑工房:佐伯恵(東京都)
小熊素子(東京都)/唐仁原ますみ(川越唐桟/さいたま市)/山田春子(川越唐桟/川越市)
手織の仲間さくら(千葉県佐倉市)/小室正子(茨城県水戸市)/繁藤道子(茨城県小美玉市)
会員作品 約10点


from 事務局
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by douguhoukoku | 2012-11-13 17:50 | 会員関連外部イベントのお知らせ
大沢匠本会理事より、香川県に残る最古の水車、高原水車を文化庁の登録文化財とするための
調査へのご協力のお願いです。
2013年1月14日に実施する第1回調査のお手伝いをしてくださるかたを募集しています

12/7追記(変更)
1月14〜16日の3日間とご案内していましたが、
当初3日間で全て調査の予定だったものの、地元ボランティアのかたがたの事情もあって、
今後、3回程度に調査を分割することになったそうです。
その第1回を、1月14日(月・祭日)、1日のみで実施することになりました。

1回目の今回は、水車の力を生む導水路の調査を行うとのこと。
江戸期に築造したこの水路は石積みで全長は約120m。排水口が旧河川に開いていますが、
泥で半分埋まっているので、その掘り出しと計測が、最も大変な作業となるそうです。
汚れても良い服装でお越しください(着替え場所はあります)、とのこと。
もちろん、参加者対象に、高原水車そのものの見学&解説あり。


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「高原水車」概要
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◎歴史:
高松藩の御用水車として藩士が維新後に始めたとされ、
その後明治後期に高原家が譲り受けて、昭和40年代まで稼動していた水車。
現在、香川県に残る最古の水車とされている。

◎構造:
敷地西側の農業用水を石積みの水路に引き込んで水車小屋にある直径4.7mの
木製水車を回転させて、その動力によって臼を挽いて小麦を製粉する。
粉は「ガンド」という篩に入れて、篩に残った粉は再び臼の上部に戻して挽く。
この搬送装置を含めて、良く現存している。

◎建物:
茅葺の水車小屋(トタン被せの状態)および元住宅などの付属家が残存しているが
空家状態である。一部構造的に弱い部分もあり、早急に補修などが必要である。

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調査概要
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産業考古学会NIASによる水車機構についての調査および論文が本年発表されて、
来年近代化産業遺産に指定される予定である。
また民具などについては、ボランティアによって調査中である。

◎今回の建築調査:
文化庁の登録文化財にすることを、現所有者に大沢理事が提案し、
それに向けての調査を、来春1月14日に実施することになった。
調査は、地元の人々を中心に、
大沢理事も所属する民家再生協会会員などのボランティアによって実施するので、
その参加者を募集している。

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募集内容
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(1)募集人数---5人
(2)申込期日---12月15日(ただし、定員に達し次第締め切ります)
(3)集合場所---現地/高松駅からバスで約30分(参加者には、後日地図を送付します)
(4)集合時間---午前9時(途中からの参加も可とします)
(5)費用---交通費は自費負担。昼食の提供あり。
(6)応募方法---O設計室までメールにて「氏名/参加可能日/年齢/職業/連絡先」を添えて申込。
 
申込先:O設計室  mail【a】o-sekkei.com
(【a】を@に置き換えて送信してください。)
  
※下写真の模型は近くの博物館にあるものです。

via 事務局

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by douguhoukoku | 2012-11-12 17:23 | 会員関連外部イベントのお知らせ
治具研究会、10月の定例研究会(10/27開催)では、
バイクの1/9スクラッチモデラーとして活躍する高梨廣孝本会監事のアトリエを訪問。
現在進行中という、ヤマハVMAXの制作の模様と使用道具・治具を見せていただきました。
VMAXをデザインされた一条厚氏も、実車のVMAXに乗られてゲスト参加!

実車と1/9モデルを同時に見ることができ、
また、高梨さんが、彩色のためにいったん分解していくスクラッチモデルのパーツの
ひとつひとつについて、一条さんがデザインの秘密を明かしてくださるなど、
じつに贅沢な機会に!

詳しいリポートは、学会機関誌『道具学会News』次号(12月末発行予定)に掲載しますが、
先行して、一部写真を紹介します。
また、Facebook上でも当日の写真を紹介していますので、あわせてご覧ください。

当日は、その貴重なシーンをビデオに収めています。
1月の研究大会「道具学研究発表フォーラム」の折に一部、上映したいと考えています。
同フォーラムでは、高梨監事も展示発表予定。
VMAXとはまた別の、ちょっと珍しい二輪車のモデルを公開予定です!

※写真1番下は、R80GSのガストン・ライエモデル。
のぞきこんでいるのは治具研メンバーでヤマハSRシリーズのデザイナー、石山篤さん。

※11〜12月の治具研究会のご案内はこちらを(一般参加もOKです)。



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by douguhoukoku | 2012-11-12 13:57 | ■終了イベントのREPORT
治具研究会、9月の定例研究会(9/28開催)では、
歴史的な和船制作の第一人者、馬詰氏の工房を訪れました。

詳しいリポートは、学会機関誌『道具学会News』次号(12月末発行予定)に掲載しますが、
先行して、当日の写真を紹介します。

当日は、貴重なお話をビデオに収めました。
1月の研究大会等の折に一部、上映したいと考えています。


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by douguhoukoku | 2012-11-12 13:28 | ■終了イベントのREPORT
「治具研究会」の「第5回研究ミーティング」を、
中心メンバーである里森滋会員の工房「カーペントリーさと森」に隣接する
株式会社キトウさんの会議室をお借りして、以下の日時にて行います。
今回のテーマは--「型板・型紙とテンプレートを考える」



◆第5回「治具研究会」ミーティング

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日時:12月1日(土)13時〜(2hくらい)
場所:株式会社キトウ  3階会議室
東京都千代田区神田小川町1-10
(隣接の「カーペントリーさと森」の所在MAP〈下図〉をご参照ください)
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会のあとには、近隣の喫茶店にて懇親会を予定。

一般(非会員のかた)参加も大歓迎です!
入会を考えているのだけれど、いちど学会の様子をのぞいてみたい、
というかたも、ぜひいちどご参加ください。
当日は工房内でも実際に治具を見ていく予定です。

工房内のスペースに限りがありますので、人数把握のため、
参加希望のかたは、会員/一般ともに、
前々日(11/29)までに、事務局までメールでお知らせください。

ただし参加者多数の折りには、早めに受付を締め切るかもしれません。
予めご了承ください。

◆ご連絡先:道具学会事務局
info【at】dougu-tools.com
(【at】の部 分を@に置き換えて送信してください)

なお、当日の連絡先(tel)は、参加者のかたがたに個別にお知らせします。


From 研究委員会&事務局


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by douguhoukoku | 2012-11-12 12:43 | 見学会・研究部会のお知らせ
ここしばらくの、道具学会会員のメディア上での動向をご案内します。

テレビ出演

11月20日(火)22:00〜、TV東京系の「ガイアの夜明け」で
高崎充弘会員が代表取締役社長を務める工具メーカー、株式会社エンジニアが紹介されます。

あの、ネジザウルスGTのメーカーです!
高崎さんからは……、
「番組をご覧になったモノづくり中小企業の皆様が元気になって戴ければ」とのメッセージが!
「MPDP理論」や知的財産管理技能士についても紹介されるかもしれないとのこと。
また、TV東京での放映後、土曜夜8時と日曜の昼12時からBSジャパンで再放送があるようです。

11月28日(水)21:00〜のBSジャパンの『家電の学校』には、
家電研究会の中心メンバー、大西正幸理事(生活家電研究)が、またまたご意見番として登場! 

特集は「暖房家電」。
暖房機器のシェアもかなり様変わりしているようで、そのへんのお話も入ってくるようです。



新聞掲載

10月22日付『日経新聞』朝刊・文化欄に、
プロダクトデザイナー、船津邦夫さんによる「はしの端まで宿る知恵--『ものづくり』の要素凝縮 
集めて研究 自ら手作り」が掲載されました。

「つまむ、挟む、支える、運ぶ、切る、裂く、刺す、混ぜる」……の動作が
ひとつでできる道具、箸を取り上げた一文です。

11月2日付『朝日新聞』生活欄「55プラス」には、
家電研究会メンバーの鈴木弘恵さんが登場! 

加齢による力の衰えをカバーする生活道具を紹介しています。

そして……、
11月7日付『朝日新聞』夕刊の文化欄、「自作再見」には、
栄久庵憲司 本会名誉会長が!!

取り上げている作品は「キッコーマンしょうゆ卓上瓶」!



テレビ出演はいずれもこれからの放映となります。どうぞお楽しみに。

掲載誌につきましては、事務局でもスクラップします。
ご覧になりたい会員のかたは、どうぞお気軽にお申し付けください。

from事務局

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by douguhoukoku | 2012-11-08 14:50 | その他単発イベントのお知らせ
日本デザイン機構より、第4回・Voice of Designトークサロンのお知らせが届きました。
今回のプレゼンテーターは、デザイン評論家の柏木博さん。
80年代、日本が工業化から情報化社会に移った時、柏木さんはその新しい事象を的確に解説し、
時代の橋渡しの役割を果たされました。その柏木さんは「今」をどう見ているのでしょうか?


シリーズ:「今」の共有---いまデザインを再考するための視点
失敗を素直に認め、デザインの新たな視点を探る
Voice of Design トークサロン
第4回「時代の目---デザイン評論家 柏木博さんと2時間」

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日時:2012年11月20日(火)18:00 - 20:00(開場 17:30) 
会場:アルカディア市ヶ谷 私学会館(最寄:市ヶ谷駅) 会場名:妙高
〒102-0073東京都千代田区九段北4-2-25
Tel: 03-3261-9921
会費:日本デザイン機構会員の方 2000円、一般 2500円、学生 1000円
定員:先着70名
申込方法:下記参照
tel問合先:日本デザイン機構事務局 03-5958-2155

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柏木博氏プロフィール:
武蔵野美術大学教授。1946 年神戸生まれ。武蔵野美術大学卒業。
近代デザインの歴史的実践の中に、近代社会と人々の意識や思考、感覚を解読することをテーマにしている。
主な近著:『家事の政治学』2000 青土社『モダンデザイン批判』2002 岩波書店、
『「しきり」の文化論』2004 講談社、『玩物草紙』2008 平凡社、『探偵小説の室内』2011 白水社。
展覧会監修:『田中一光回顧展』2000 東京都現代美術館、『電脳の夢』2003-04 パリ日本文化会館ほか。


申込方法
住所、氏名、所属、電話番号を明記のうえ、日本デザイン機構事務局
(info【at】voice-of-design.com/FAX 03-5958-2156)まで。
(メールの場合は、【at】を@に置き換えて送信してください。)



from 事務局
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by douguhoukoku | 2012-11-08 14:13 | 会員関連外部イベントのお知らせ
会員の桐本泰一さんから、
大阪・梅田でのイベントのお知らせが届きました。


■大阪・阪神梅田本店7階イベントステージ「ステージ 7」
輪島キリモト「重ねて広げて嬉しい漆箱・漆皿」展

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会期:11月7日(水)〜13日(火)
時間:10:00-20:00
会場:阪急阪神百貨店 阪神梅田本店7階イベントステージ「ステージ 7」
〒530-8224 大阪市北区梅田1丁目13-13
TEL: 06-6345-1201

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組合せや使いやすさにこだわった漆の重ね箱・皿を紹介。
「地塗り漆箱」は、食べ物がよく映えるようにと低いサイズに設定した漆箱。
今回は、阪神オリジナルの「地塗り漆皿」として3タイプの新作を創作されたそうです。
輪島の珪藻土と漆を掛け合わせた仕上げで、
傷がつきにくく、普段の暮らしの中で幅広く使えるとのこと。
会期中は、桐本泰一さんも在店予定。
また、会期中、西天満の和食中心の料理店「チルコロ」では輪島キリモトの漆器を使われるとのこと。

・トークショー&実験
「漆器とその他の素材を比べてみましょう」
11月7日(水)、10日(土)、11日(日) 14:00〜 

※輪島キリモト・本町店&金沢店では、2013年1月31日(木)まで 、
購入者へのお直し無料サービスも行っているようです。
詳しくは、輪島キリモトのHPを。


from 事務局
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by douguhoukoku | 2012-11-07 15:23 | 会員関連外部イベントのお知らせ
山口昌伴本会会長が、12月8日(土)、
日本民家再生協会事務局(JMRA)主催の「民家の学校・オープンスクール」で講演をいたします。


民家の学校・オープンスクール2012 (4)
住まいと道具の生活革命 その弐

「水をめぐる道具たち」[蛇玉水路]地域自活の方法論

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日時:12月8日(土) 12:20-16:00
集合場所・集合時間:JR日暮里駅北改札口に、12時20分

募集人数:35名
参加費(現地にて支払・懇親会費別):一般 2500円、JMRA会員 1800円
企画・主催:NPO法人 日本民家再生協会 民家の学校オープンスクール

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5月にも開催した「住まいと道具の生活革命」の第2弾。
今回は上野桜木にある旧平櫛田中(ひらくしでんちゅう)邸アトリエでの講演会。

「水をめぐる道具たち」をテーマに、
水の道具の工夫のすごさ、水づかいの仕方、水づかいのありようを
身近な道具たちをつうじてみなおすべく、
住居と道具について山口昌伴本会会長が語ります。

また、講演後は、
伊東風呂店、竹工芸翠屋、暮らしの道具谷中松野屋などを訪ね歩きます。

日程
12:20〜12:50 町歩き
13:00〜14:30 講演
14:30〜16:00 道具の店歩き
その後、上野駅周辺にて懇親会を予定
(山口会長は、当日夕刻から本会理事会があるため懇親会途中で失礼するかもしれません)

申込締切:11月30日(金)---ただし、上記定員に達し次第締切

申込方法
(1) 参加者全員の氏名、
(2) 一般またはJMRA会員の別
(3) 懇親会の参加有無
(4) 連絡先(携帯電話番号(当日の連絡用)、FAX番号またはEメールアドレス(懇親会等の連絡用))
……を添えて、日本民家再生協会事務局(JMRA)--下記宛先--までお申し込みください。
+・+・+・+・+・+・+・+・+・+・+・+
日本民家再生協会事務局(JMRA)
FAX:03-5216-3542
Eメール:info【a】minka.jp (【a】を@に置き換えて送信してください)
Facebook上のフォーム:https://www.facebook.com/minka.school/


from 事務局

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by douguhoukoku | 2012-11-05 12:41 | 会員関連外部イベントのお知らせ

道具学会が開催するイベント通知・報告&事務局からの各種お知らせ用ブログです。イベントについては学会Facebookもご覧ください。


by douguhoukoku